「生活の足跡」カテゴリーアーカイブ

スポルティーフ ブレーキ修理

先日19日のサイクリングでフロントブレーキのブレーキ―シューを固定する部品が破損。その修理をしました。

ガラクタ箱をかき回すと2個出てきました。今までの物がアルミ製で強度が足りなかったでしょうか。代わりの部品は鉄製です。

ブレーキ―シューを固定する部品が破損した状態。
ブレーキシューと破損した固定部品。
ブレーキシューをくわえこむ穴があり強度が確保できなかったでしょう。
ガラクタ箱から同じように破損したモノがでてきました。
鉄製のモノが2個ありましたので2個交換します。
とりあえず交換しました。姿勢の調整は明日やります。

サイクリング 上山田温泉

3月19日(木)、サイクリングに行ってきました。20日の方が天気が良かったが、お彼岸でお墓参りがあるので曇りで風も強い予報だったが決行しました。

コースは健康サイクリングの「千曲川サイクリングロード」を飽きもせず走っています。

デポ地のヘリポート脇です。(ヘリポートは閉鎖中?)
どんよりした曇りで風もあります。

突然、前輪ブレーキレバーのテンションが無くなりスカスカに。ブレーキシューの固定金具が折れて、ブレーキシューは草むらの中に落下しています。現地修理不可で、そのまま走ります。

ブレーキシューの固定金具が折れました。
ブレーキシューは草むらの中に。
雨の気配はないがどんよりした空模様です。
何時も見えるアルプスは雲に隠れています。
千曲市に入り上田市方面の空は晴れ間が見えてきました。
畑では農作業が始まっています。
上山田温泉着。

復路は強風の向かい風を受け10キロ出すのが精一杯、ヘロヘロになりながら、
12時23分デポ地に帰還。走行距離51.19キロ。

走行ルート

登山 大峰山・地附山・城山

3月16日(火)、今年2回目の登山に行ってきました。天気快晴、最高の登山日和でした。今回の山は善光寺の裏手に位置し、市民のハイキングコースとなっています。が、昨年末には熊出没情報があり冬眠から覚めた熊に出会うのではと不安はありました。

今回登った地附山は昭和60年大規模な地滑りがあり多くの尊い命が犠牲になった場所であります。善光寺裏から飯綱高原を結ぶ「バードライン」という道路があったが地滑りで流され現在は閉鎖されています。

登山口の霊山寺、東山画伯の墓が入口近くにあります。
歩きやすい登山道を進みます。
物見岩を下から見上げる。
岩の上から。
長野市内を望む。
地附山への分岐点を通り過ぎて大峰山を目指す。
大峰城が見えてきた。
大峰山の山頂にある大峰城。
立派な城だが現在は閉鎖されている。
地附山分岐点まで戻って地附山に向かう。
地附山スキー場跡。
リフトの設備。
地附山から望む飯縄やま。
地附山を下りて旧バードラインにでる。
三座目の城山(桝形城跡)に向かう。
桝形城跡(城山)
市街地の眺望を楽しみながら出発地点の駐車場に向かう。
登山ルート

サイクリング 上山田温泉

3月12日(木)、サイクリングに行ってきました。コースは何時もと同じ千曲川サイクリングロードで上山田温泉までのコースです。
復路は風が強くなってきたので、風をを避けるため市街地を走りました。

起点となる落合橋ヘリポート脇です。
この時点では風もなく穏やかな曇り日です。
アルプスも雲の合間から見えます。
農作業が始まっています。消毒でしょうか?
赤坂橋。
篠ノ井橋。
目的地の上山田温泉。
予報通り風が強くなってきました。
強風を避けるため市街地を走ります。屋代駅。
長野電鉄河東専の廃線跡をサイクリング&ウオーキングロードに整備しています。
こちらは廃線の鉄橋です。
強風でアゲンスト風に向かって重いペダルを踏みます。

12時23分デポ地に帰還。走行距離50.97キロ。

走行ルート。

サイクリング 上山田温泉

3月6日(金)、サイクリングに行ってきました。先週の登山の疲労が取れず久しぶりの走りになりました。負荷の軽い何時ものコースを走りました。

お供はスポルティーフ。何時ものデポ地からスタート。
飯縄山。
アルプスも霞んでいますが見えます。
平日なので人影はありません。
農作業が始まっています。
煙を見ると早春を感じます。
赤坂橋付近。
篠ノ井橋に向かいます。
篠ノ井橋。
冠着橋付近から下流を望む。
上山田温泉。
戸倉駅。

戸倉駅の裏側の山に「セツブンソウ」の群生地があり、行こうかと思ったが結構な登りがありパスしました。

屋代駅に向かう途中「永昌寺」に立寄りました。
屋代駅。

屋代駅から国道403号を真っすぐ西に1キロ位で千曲市役所があり開催中の「フォトクラブ写楽夢21」クラブ展を鑑賞しました。秀作揃いです。

再び千曲川右岸に出てデポ地に戻りました。

13時26分デポ地に帰還。走行距離52.7キロ。

走行ルート。