登山 美ヶ原・牛伏山・王ヶ頭・王ヶ鼻

5月26日(月)、美ヶ原高原の牛伏山、王ヶ頭、王ヶ鼻に登ってきました。

登山口の山本小屋は標高1,941m、一番高い王ヶ頭が2,034m。登山と言うよりウオーキング感覚。。

山本小屋から牛伏山に向かう
牛伏山山頂
戻って王ヶ頭を目指す
「塩くれ場」
八ヶ岳の右端に富士山
アルプスが望める
美ヶ原の象徴「美しの塔」
美ヶ原高原のテレビ塔群

「塩くれ場」とは放牧牛の塩分補給場。「塩くれ」は長野県の方言だそうです。「塩くれ」は塩をもらうではなく、与えると言う意味で、長野県民は違和感はありません。

王ヶ頭ホテルの裏が頂上
この先に王ヶ鼻
王ヶ鼻2.008m
北アルプス方面の展望
下って王ヶ鼻
眼下に松本と奥に北アルプス
ウオーキングルート

サイクリング 森宮野原

5月23日(木)、サイクリングに行ってきました。毎年走っている森宮野原まで。以前は家から走り、往復120キロ走りましたが、今では半分の距離に短縮しています。

飯山市の飯山城址公園にデポして走ると丁度半分位の距離になります。朝7時40分頃家を出て、城址公園スタートが8時45分です。

田植えの準備が進んでいます
冬は「かまくらの里」として賑わう田んぼです
奥さんに田植え機の指導でしょうか
飯山市の米どころ
突き当りで県道95号に合流し左に進む
なべくら高原方面
戸狩温泉スキー場入り口
吹上トンネル
吹上トンネル脇で一枚
急登を攻める
右に進路をとる
車も通らない一本道をゆっくり進む
橋の上から 藤が大木に巻き付いて咲いている
緩やかな登り
訪れる度に民家が少なくなってる
廃屋が目立つ
R403に合流右に進み県道408号に合流
藤沢で県道408に合流
ダムの概要
西大滝ダム
トンネルは避けて右に折れ迂回する
この辺りは豪雪地帯家の周りの池は融雪用である
JR飯山線
木漏れ日の中は気持ちいい
迂回したトンネルの上に出る
森宮野原駅到着折返し地点
駅を正面から
駅の構内から
新潟十日町方面
長野方面
豪雪地帯の証
すごい記録だ
栄村の観光案内板
飯山線と千曲川
千曲川に沿って帰る
車は反対側の右岸のR117を走る
湯滝温泉
田植えが進んでいる

15時43分デポ地の飯山城址公園に帰着 走行距離68キロ

水槽エアーポンプ修理

金魚瓶のエアーポンプのエアーが弱くなってきたので、部品を交換しました。

水心のエアーポンプは交換部品を販売しているので助かります。

購入した交換ユニット
上が本体のカバーを外したところ 下が購入したポンプ部と小物部品
ポンプ部を外す ネジ止めしていないので引っ張ると外れる
新しいポンプ部を装着
ひっくり返してフィルターと5個のゴム足を交換して完了
交換用の新しいフィルターとゴム足
勢いよくエアーが出るようになりました

生垣の剪定

小一時間で綺麗になりました 電動工具のお陰です
電動助っ人 左からブロワ集じん機、チェーンソー、バリカン

最初にレッドロビンを植えたが、花が咲く生垣に変えようとレッドロビンの間に山茶花を植えました。約16年が過ぎ山茶花も2メータ近くになったので、レッドロビンを伐採することにしました。

レッドロビンを伐採 手前は山茶花
結構太くなっていました
短く切って資源ごみで出します
枯れてしまったものもあります

体が動くうちに庭木も少しずつ整理しないと思いつつ・・中々進みません。

サイクリング 鬼無里・白沢洞門

5月13日(火)、一カ月ぶりに走ってきました。降水確率も一桁。風もなく久々の五月晴れ。

そそくさと準備をしてデポ地まで車で移動。

新緑が眩しい
藤も咲き始めました
「銚子口トンネル」を抜けるとアルプスが顔を出します
R406を進み突き当りで左折して白馬方面に向かう右折すると県道36号で戸隠にでる
「旅の駅」寄らずに通過する
田植えの準備が始まっている
車も少なくのんびり走る
「裾花川」雪解けで水量が増えている
「奥裾花自然園」への分岐点 右に行くと「自然園」左に進む
写真を撮りながら
来るたびに民家の減少が進んでいる
「鬼無里の湯」に到着 静かだ
最後の集落
ここからキツイ登が始まる
バイクが多い 早くVESPAを稼働させないとシーズンが終わってしまう・・
「白沢洞門」まで2.4キロ 先が見えると元気がでる
急登が始まる
このトンネルを抜けるとアルプスが目の前に・・・
白馬側のトンネル出口 昔は丸いアーチ形の額縁で風情があったが四角で・・観光県としては何とも配慮が足りない
雲一つない五月晴れ
バイクツーリングが多い 小さなVESPAの存在感が大
写真を撮らせて頂きました 群馬県からとのこと VESPAは85CCにボアアップ 今日帰るそうです
VESPAの走りを捉えました 早い 俊足VESPA
走行ルート