2月6日(土)、前日5日のサイクリングでタイヤパンクのトラブルで途中で引き返しました。そのリベンジとパスハンターの異音修繕の検証を兼ねての走りとなります。
天気の予報は午前晴れ午後曇りですが、午後は風が4~5mの予報なので早めの切り上げの予定です。
















異音の発生はなく解決したようです。
強い風のなか途中から堤防を避け一般道のルートを探しながらデポ地を目指しました。
13時38分デポ地に帰還。走行距離52.6キロ。

2月6日(土)、前日5日のサイクリングでタイヤパンクのトラブルで途中で引き返しました。そのリベンジとパスハンターの異音修繕の検証を兼ねての走りとなります。
天気の予報は午前晴れ午後曇りですが、午後は風が4~5mの予報なので早めの切り上げの予定です。
















異音の発生はなく解決したようです。
強い風のなか途中から堤防を避け一般道のルートを探しながらデポ地を目指しました。
13時38分デポ地に帰還。走行距離52.6キロ。

2月5日(木)天気がいいので走ってきました。先週、1月30日に走った時にパンクをし、現地でスペアーチューブに交換しました。
パスハンターの異常音が未解決のため、今日もお供はスポルティーフです。出掛けに空気圧を7kps 注入して出発。







気もち良く走るも、なんとなく前輪の空気圧が気になる。タイヤ音も大きく、手で押すとなんとなく柔らかい。今朝圧を注入してきたのに・・
様子を見ながら走る。

篠ノ井橋で改めてタイヤを点検。明らかにタイヤが柔らかい。
進むか撤収か?悩むも撤収することに。
ペシャンコにならないことを念じながらデポ地を目指す。
その前に、カミさんに昼食の依頼メールを送る。
10時36分デポ地に帰還。走行距離24.7キロ。

昨年12月30日のサイクリング中、上り坂に差し掛かった時にクランク辺りからピッキ、ピッキと異音が発生する。特に右クランクを踏み込みペダルに負荷が掛かった時に発生する。
調査を始める
・クランク周りの増し締め
・BBの分解調査



原因の特定ができないまま、点検、増し締め等をしては、試走を繰り返していると、ガシャ。。ペダルが一気に下降、バランスを崩す、一瞬何が起きたか戸惑うがチェーン切れと直ぐ気付く。ピッキ、ピッキ異音の原因が判明。
60年超の自転車生活でチェーン切れは初めて。記憶にありません。
直にシマノの同じチェーンを発注。(UN-HG93:2736円)

・注文したチェーンが届き交換する。

1か月ほど調査した異音が解決しました。一時は迷宮入りかと絶望の淵に追い込まれ、ネットで中古フレームを漁っていました。
原因不明で長年付き添ったフレームを廃棄するのは忍び難い。粘って良かった。
1月31日(土)、1月最後のサイクリングに行ってきました。今月は中旬頃から寒波の影響で中々走れませんでした。寒波も一休みとなったところで、気管支炎で就寝時の咳がひどく、走る気分にもなれませんでした。今月も最後の日に晴れマークが。体調を整えるためにも少し体を動かしたほうがいいかと、半日だけ走ることにした。
走るルートは雪も凍結も車も無い何時もの千曲川サイクリングロードです。









山本勘助の墓を過ぎたころ、なんとなくペダルが重く、タイヤの摩擦音が高い。前輪を覗いて見ると若干タイヤが太く見える。そうこうしている内にゴトゴト・・・パンクです。
デポ地まで5キロ弱。歩くか、チューブ交換か。極寒の中のチューブ交換は躊躇する。歩きだしたが、心がすぐ折れた。
邪魔にならない場所を探し、作業開始。ビードにタイヤレバーが中々掛からない。何とかタイヤを外し、チューブを引き出すも固着していて出てこない。奮闘しているなか原因の異物をタイヤ表面に発見。手で摘まんだが落としてしまい、視力低下の目では発見が困難、諦める。
赤坂橋で進路変更して右岸に出たが、コース変更が無ければパンクもなかったと後悔するが、チューブの劣化状態をみると交換して良かったと気を納める。


11時15分デポ地に帰還。走行距離27.54キロ。

1月16日(金)、走ってきました。この時期珍しく前夜から雨が降り路面は濡れているが、凍結はなさそうです。予報も曇りから晴れ。風が7mと強めなのが気がかり。
コースは相も変わらず「千曲川サイクリングロード」です。千曲川の土手のコースで日陰になるような樹木はなく、雪が降ってもすぐ溶けるのは良いですが、反面風の時は最悪でもろに風を受けます。アップダウンもなく景色の変化に乏しく飽きますが、冬場走れることはありがたいです。



雪のアートを楽しむ。

パスハンターの異音以来姨捨展望台へは行っていません。今日の相棒のスポルティーフで登れるか。目の前の千曲橋で国道403号の分岐が待っています。



姨捨展望台からの眺望を楽しむ。



冬の姨捨棚田。


14時7分、デポ地に帰還。走行距離54.22キロ。
