サイクリング 上山田温泉

2月13日(金)、走ってきました。毎回同じコースです。健康サイクリングなので行先には拘らず50キロくらい走ればOK。

お供はスポルティーフ。
天気予報は曇りのち晴れ若干風がある。
サイクリストは居ない。
今年は雪が少なく助かる。
サイクリングロード独り占め。
アルプスも薄っすら見える。
目的地のほぼ半分。
何とかという繁殖力の強いツル草の造形。
お気に入りのポイントで。
目的地の上山田温泉。
帰りはサイクリングロードを外れて市街地を走る、屋代駅。
石垣が立派だ。
千曲川の土手に出てデポ地に戻る。

12時52分デポ地に帰還。走行距離51.3キロ。

走行ルート

サイクリング 上山田温泉

2月10日(火)、走ってきました。先日交換したスポルティーフのタイヤの検証を兼ねた走りです。天気も晴れ、風速予報も1~2m。走れるときに走らないと何時雪になるか分からない。

千曲川サイクリングロード 落合橋付近のデポ地
若干風があります
千曲川サイクリングロード
アルプスも全開
北信五岳の山々も
赤坂橋
篠ノ井橋
サイクリングロードから旧道に入る
武水別神社に立ち寄る
拝殿
本堂にお参りする
再び千曲川サイクリングロードに戻る
上山田温泉着ここで折り返す

温泉近くの千曲川でバードウオッチング。この場所では初めてカワセミに出会う。今日は篠ノ井橋付近でもカワセミを目撃。しばしバードウオッチング。

サイクリングロードでデポ地を目指す
正面に飯縄山を見ながら

交換タイヤの検証は異常なし。クッション性も良好で転がりも最高。楽に走ることができました。

13時18分落合橋デポ地に帰還。走行距離53.53キロ。

走行ルート

自転車スポルティーフタイヤ交換

1月31日と2月5日と立て続けに2回スポルティーフで2回とも前輪でパンクしてしまいました。タイヤのサイドもほころびてきたので、以前パスハンに装着していたContinental Grand Prix4000Ⅱの700×25Cのタイヤを組み込むことにしました。今まで装着していたタイヤはグランボアのセールヴェルテ 700×28Cですので若干細くなりました。

タイヤの回転方向をしっかり合わせます。
前輪が組み上がりました。
パンクの傷口多数のチューブはそのまま再利用。
後輪も組み上がりました。
自転車にホイールを装着サイドウオールが無いのでチョット違和感が。
グランボア セールヴェルテ 700×28C 良く働いてくれました。お疲れ様でした。

サイクリング 姨捨展望台

2月6日(土)、前日5日のサイクリングでタイヤパンクのトラブルで途中で引き返しました。そのリベンジとパスハンターの異音修繕の検証を兼ねての走りとなります。

天気の予報は午前晴れ午後曇りですが、午後は風が4~5mの予報なので早めの切り上げの予定です。

久しぶりのパスハンター。
今日のミッションは異音(原因はチェーン切れ)の検証です。
-2.9度の寒さ。
風はまだ弱そう。
いつもの「千曲川サイクリングロード」を行く。
ウオーキングする猫。
篠ノ井橋、ここまで異音は無し。
何度か通った街角で見上げるとネズミか猫か?
国道403号で展望台に向かう。
田畑には残雪があるものの道路にはありません。
展望台に到着。
展望台からの展望。
中央に千曲川。
姨捨の棚田に立ち寄る、棚田の上部。
ひっそりしてます。
千曲川の冠着橋からサイクリングロードに入る。風が強くなってきた。
左斜面の雪が見える所が「姨捨の棚田」
最悪の強風、しかもアゲインスト飛ばされないようにゆっくり進む。

異音の発生はなく解決したようです。
強い風のなか途中から堤防を避け一般道のルートを探しながらデポ地を目指しました。
13時38分デポ地に帰還。走行距離52.6キロ。

サイクリング 篠ノ井橋 またもパンク

2月5日(木)天気がいいので走ってきました。先週、1月30日に走った時にパンクをし、現地でスペアーチューブに交換しました。
パスハンターの異常音が未解決のため、今日もお供はスポルティーフです。出掛けに空気圧を7kps 注入して出発。

お供はスポルティーフです。
気温は-4.3度、寒いです。
風もなく最高のサイクリング日和。
何時もの「千曲川サイクリングロード」を走ります。
アルプスもよく見えます。
ホワイトリンクと飯縄山。
写真を撮りながら。

気もち良く走るも、なんとなく前輪の空気圧が気になる。タイヤ音も大きく、手で押すとなんとなく柔らかい。今朝圧を注入してきたのに・・
様子を見ながら走る。

篠ノ井橋に到着。

篠ノ井橋で改めてタイヤを点検。明らかにタイヤが柔らかい。
進むか撤収か?悩むも撤収することに。
ペシャンコにならないことを念じながらデポ地を目指す。
その前に、カミさんに昼食の依頼メールを送る。

10時36分デポ地に帰還。走行距離24.7キロ。

生活の備忘録