10月29日(水)、里山登山に行ってきました。
今回登った象山、舞鶴山には太平洋戦争末期に日本の政府中枢機能移転のため極秘に掘られた地下壕が点在する。労働者として多くの朝鮮や日本の人々が強制的に動員されたと言われています。
そのうち象山地下壕の「松代大本営地下壕」は一般公開されており見学する事ができます。










象山神社からノロシ山登山口の白鳥神社の近くの警察学校向かいの公園駐車場まで移動。












10月29日(水)、里山登山に行ってきました。
今回登った象山、舞鶴山には太平洋戦争末期に日本の政府中枢機能移転のため極秘に掘られた地下壕が点在する。労働者として多くの朝鮮や日本の人々が強制的に動員されたと言われています。
そのうち象山地下壕の「松代大本営地下壕」は一般公開されており見学する事ができます。










象山神社からノロシ山登山口の白鳥神社の近くの警察学校向かいの公園駐車場まで移動。












10月24日(金)、2021年2月24日以来の聖山一周ルートを走ってきました。
ルートは松代デポ地⇒信更⇒大岡⇒麻績⇒聖湖⇒松代デポ地
距離75キロ、累積上昇1,277m
朝4時起床、デポ地迄車で移動。0558分出発。





















姨捨の展望台まで来ると完走目前です。このコースはアルプスの展望が抜群。アップダウンが多く、私にはキツイコースですが、お気に入りのコースです。もう年齢的に無理かなと思っていたが、完走でき次につなげる小さな自信になりました。

10月17日(金)、白沢洞門まで走ってきました。このルートは国道406号で長野市から鬼無里を経由して白馬に通じるルートになります。最高地点が白沢洞門で、名前の通りトンネルがあります。トンネルを抜けると白馬山がドカーンと大迫力で迫ってきます。
サイクリストにはもちろん、ランドナー愛好家たちには人気のコースでした。またバイクツーリストにも人気のコースで休日には多くのドライバーが走っています。
以前は自宅から走り、白沢洞門、白馬駅から大町方面に走り神城からオリンピック道路で長野市に戻るコースを走っていました。
70代に入り白沢洞門で折り返すコースに変わり、更に裾花ダムの上流にある数個のトンネルは幅も狭く、大型車の往来も多いので最近はこれらのトンネルは車で移動した所をデポ地として走っています。



















13時19分デポ地(坪根)に帰還。走行距離39.9キロ。

10月9日(木)、走ってきました。しばらく飯山方面を走っていないの森宮野原を目的地に。相棒も季節に合わせてのんびり走りたいのでランドナーにしました。
飯山までは車で移動。デポ地は常用している飯山城址です。7時過ぎに家を出て、8時10分ころデポ地に到着。準備をして8時24分に出発。天気は曇りで黒い雨雲もあり、なんと言っても台風22号のお陰で風が強い。かつ昨日と違って異常に寒い。ウインドブレーカーを羽織って出発。
14時9分デポ地(飯山城址)に帰還。走行距離62.3キロ。
